
『お金に悩まされず本業に専念できる環境』は必要ないですか
お金による制約のため、自分がやりたい経営が出来ていないと感じていませんか。
私たち専門化が出来ることは、「お金を増やす仕組みを、分かりやすい言葉(図や表)で教えること」だと考えています。
よせられる相談のご紹介
1) 収入は伸びているのに、毎月の支払いが楽にならない。
2) 試算表(損益計算書)では利益がでているのに、手元にはお金が残っていない。
3) 資金繰りを相談したくても、何から相談していいかがわからない。
4) スタッフを雇うタイミングや設備投資をする時の費用対効果の計算がわからない。
こんな悩みをお持ちの方のために「キャッシュフロー・アドバイス」を開発しました。
プログラムの内容
◆現状使用中の試算表を、図などを使いキャシュフローが一目で分かる表に当所で変換し、
この表をもとに電話やメールを使って毎月アドバイスをします。
◆メール相談もできるので、時間を選びません
。
キャッシュフロー・アドバイスの成果を一部公開
1) 利益が出ていてもお金が残らない理由が分かる。
2) 借入金返済に対する基準が明確になる。
3) スタッフを雇うタイミングや給料の妥当額が明確になる。
4) 設備投資に対する効果が明確になる。
5) 利殖を考えるゆとりができ、将来が明るくなる。
6) いまさら聞けなかったことがわかるようになる。
お客様の声
■ この表だけで十分お金の流れが見えるので、他の書類はいりません。(一宮市 汲kデザイン)
■ こんなに手間が掛からなければ、もっと早くお願いすればよかった。(岐阜市 鰍r産業)
■ 3ヶ月後や6ヶ月後の状態をイメージできるようになりました。(神奈川県 N歯科クリニック)
■ 会計事務所を変わることができない私には朗報でした。(名古屋市 F商会梶j
■ 提出いただいた後のフォローがありがたいです。(三重県 鰍n商事)
■ 何でも気軽に相談しやすいです。(山口県 K歯科医院)
注:個人情報保護の観点から仮名で表示させていただきます。
ご提供までのフローチャート
お客様はお手持ちの会計資料(試算表)を送るだけ!

キャッシュフローとは?
キャッシュフローとは「お金の流れ」という意味で、一般的に企業に入ってくるお金や出て行くお金の流れをいいます。そして、このお金の流れを表にしたものをキャッシュフロー表と言います。
キャッシュフロー表の目的
キャッシュフロー表は、企業会社に出入りするお金の流れを表にしたものです。
現在、資金繰りが順調に行っているとか、資金繰りが苦しくなりそうなので、外部(例えば銀行)からお金の調達をする必要があることを知る手がかかりとなります。
企業が存続できるかどうかは、最終的には資金繰りに依存していますが、多くの経営者は資金の出入りを明確にしていないため、どんぶり経営になっているような気がします。これは、経営者が勉強不足ではなく決算書を見てもお金の流れが載っていないことが原因だと思います。
そこで、お金の流れを色分けされたわかりやすい表に直しました。
キャッシュフロー表をお渡しするだけでなく、改善点も一緒に考えます。
お金に対する不安をなくし、自分のやりたい経営に全力で取り組んでいただくことが最大の目的なのです。
キャッシュフロー経営とは?
キャッシュフロー経営とは、税務会計で使用する試算表や決算書ではなく、キャッシュフロー表という共通言語を使って会計事務所と一緒に話し合うことにより、目先のプラスマイナスだけでなく、強制的に先が見渡せるようになる経営の仕組みです。
キャッシュフロー経営の仕組みが出来上がると、お金の流れが明確になり、目先の資金繰りだけにとらわれることなく、目指すべき目標を考えられるようになり、その将来のために今なにをしておくべきかがはっきりするのです。
キャッシュフロー経営を実践するにあたってのポイント
・将来を見据えた経営には、タイムリーなデータ把握が重要となります。
・依存的な思考を取り除き、自身で自立を促すことが大切です。
・将来での投資や回収のポイントを相談できる専門家の存在も大切です。
お問合せはコチラから
|